コネヒトのタレ

コネヒト株式会社のbizブログ。お役立ち情報が読者にとって『秘伝のタレ』になるように。

ママが最も孤立する「深夜」を救うママリのチャレンジ

こんにちは、2018年に出産をしたママの3人に1人が利用するアプリ「ママリ」ディレクターグループの平野です。 ママリに日々投稿される膨大なQ&Aの中からデータに基づき、多くの人にとって役立ちそうなQ&Aを、プッシュ通知やアプリトップに表示させるコンテン…

コネヒトのBizブログを【更新し続ける】ためにしていること

こんにちは、コネヒトで広報を担当している地田です。 twitter.comママ向けQ&Aアプリ「ママリ」を運営しているコネヒトのBizブログ「コネヒトのタレ」が1周年を迎えました 今までBizの発信を個々人のアウトプットとしてブログという形で実施したことがなかっ…

ママリはママの声でパパの育児を変える。パパ向けイベント「パパ2.0」を始めた理由。

こんにちは!ママリで編集長をしている湯浅です。ママリのコンテンツ全般を見ています。また、ママリに集まるママの声をベースに社会を変えようという企画「変えよう、ママリと」も兼務しています。詳細は下記をご覧ください。forbesjapan.com 今回の投稿は…

エンジニアではない広報が実践する最大限の技術広報サポート3か条

こんにちは、コネヒト広報担当:地田です。 twitter.comわたしはコネヒトの広報として、「コネヒトやママリのファンをつくる」をモットーにプレスリリース、イベント企画、取材記事を通していろいろと発信をしております。 一言に「広報」といってもサービス…

【幹事さん向け】有志メンバーで社内イベントを効率よく成功させるためにおさえておくポイント

幹事は得意な方もいれば、不得意な方もいらっしゃると思います。また、普段とは異なるメンバーが集まり、それぞれが通常業務を抱えているので、極力コスパよく運営をしたいというお悩みをお持ちの方もいるのではないでしょうか。実は、最低限のポイントを抑…

【SNSマーケ】3日間で数千件のUGCを生んだ #ママリ の夫婦家事コンテンツの拡がり方と知見

こんにちは、2018年に出産をしたママの3人に1人が利用するアプリ「ママリ」のマーケティングを担当している榎本です。普段は広告運用やASO、SNSマーケをメインで担当しています。 twitter.com 今回は先日弊社のソーシャルチームで実施した「家事ビンゴ」が、…

お客様のお悩み解消スピードをあげる自動返信メールの話

こんにちは!ママリのカスタマーサクセス(CS)グループにいます、仲田です。 日々、ユーザーからのお問い合わせに返信することもCSチームの業務の1つですが、今回はそのお問い合わせ対応について下記の3点を同時に実現した話をします!====== 1. ユー…

新しい社内制度を社員に使ってもらうための3つの秘訣

はじめに こんにちは!今回はコーポレート部の小山/川村でお送りします! 私たちは普段、バックオフィス業務をメインに働いているのですが、コネヒトをもっと活性化する制度作りをしている一面もあります。ところで、皆さんの会社にも社員参加が必要な施策…

オンラインユーザーの声からリアルな「モノ」をつくる方法~ママリオリジナルマザーズリュック誕生秘話~

はじめまして!ママ向けQ&Aアプリ「ママリ」を運営するコネヒト株式会社の門倉です。 普段はカスタマーサクセスを担当していますが、コネヒトの公式プロジェクト(部署を横断して取り組む期間限定の社内組織)のひとつである、「ママリマガジンプロジェクト…

「母の日」はうれしくない? 乳幼児ママの母の日を変える、ママリの取り組み

母の日は世の中のママにとってうれしい日。そんな思い込みが、ママ向けQ&Aアプリの投稿を分析して覆されました。

ママリがウェブとアプリで記事を作り分けている理由

こんにちは!ママリで編集長をしている湯浅です。ママリのコンテンツ全般を見ています。また、ママリに集まるママの声をベースに社会を変えようというプロジェクト、「変えよう、ママリと」のPMを兼務しています。 これは何? この投稿は、ママリはウェブと…

失敗しないユーザーインタビューの仕掛け

こんにちは、ママリのCSを担当している仲田です。 前回はユーザーさんからの問い合わせ対応時に心がけていることについて書きました。biz.connehito.com 今回はユーザーインタビューについて書こうと思います! ユーザーインタビューはサービス開発や改善の…

CVR114%に改善事例も。Q&Aアプリ「ママリ」App storeスクリーンショットの変遷とノウハウ

現在、私はマーケの一要素として、アプリストアのスクリーンショットの見せ方について考えるポジションの1人です。 アプリディレクターの方には常識だと思いますが、アプリストアのスクリーンショットは、広告&ストア内検索等でたどり着いたユーザーに「こ…

【最短3営業日】短納期でつくれる!オリジナルグッズまとめ

こんにちは!広報担当:地田です。 わたしは今まで、ロゴパネル、ロゴシール、パーカーはもちろんのこと、自動販売機ラッピング、ロゴのネオンサインなど幅広く多くのオリジナルグッズを制作してきたグッズ職人です笑!オリジナルグッズは社内メンバー向けは…

「#ママ」超え!インスタグラム投稿数670万件を突破した巨大ハッシュタグ「#ママリ」の運用戦略とユーザーインサイト

今や3人に1人のママが利用してくれているアプリ「ママリ」は、インスタグラムマーケティングにも力を入れています。投稿数670万件を突破した巨大ハッシュタグ「#ママリ」の運用戦略とユーザーインサイトをご紹介します。

外部ライターの特性を把握することにより得られる3つの効果とは?

こんにちは!ママリでコンテンツのディレクターをしています、矢谷です。 昨年末からコンビニに売っている牛乳寒天にハマり、最近ではとうとう自作を始めました。 大きな器いっぱいのおいしさを堪能できるので、とても幸せです。 ママリでは普段いくつかのチ…

【偶然を楽しむ下地づくり】コネヒトのシャッフルランチ制度が目指す姿とは?

「コネヒトのシャッフルランチ制度が目指す姿とは?」と題して、制度のゴールイメージと工夫しているポイントをご紹介します。

【バス停別店舗リスト付き】ランチ難民を救う新提案!バスに乗って昼休みを充実させよう!

本記事はコネヒト Advent Calendar 2018 - Qiitaの18日目のエントリーです!こんにちは。コネヒトの高橋と申します。 365日年間700件外食しています。そろそろ、大晦日と元日にどこで外食するか悩ましい時期になって参りましたね!食べ過ぎがたたり、最近つ…

データドリブンな意思決定をするために 〜準備編〜

はじめに 本記事はコネヒト Advent Calendar 2018の5日目のエントリーです!qiita.com こんにちは。ママリというアプリを見ています、ディレクターの齋藤です。最近ハマってる事は、部屋の掃除と整理整頓です。先日(といっても結構前ですが)、Redash meetu…

OKR推進を支える「わくわく感」と「いけそう感」について話すよ

本記事はコネヒト Advent Calendar 2018 - Qiitaの4日目のエントリーです! こんにちは!人事をやっています宮崎です。お土産では岩手のかもめの玉子が好きです。 今日は近年流行しているOKRに関する話をしたいと思います。コネヒトでもOKRを導入しておりま…

時短ママが活躍する職場環境に必要な3つのこと

こんにちは! ママリで編集長をしている湯浅です。ママリのコンテンツの編集全般と、編集チームのマネジメントを担当しています。 また、「変えよう、ママリと」という社会発信プロジェクトも担当しています。 これは何? ママリのコンテンツ作りを担ってい…

コネヒトーク3rdの裏側大公開!懇親会を盛り上げる秘訣とは・・?

こんにちは、コネヒト広報担当:地田です。 以前、コネヒトークのイベント企画をするにあたり心がけている3つのことをご紹介いたしました! biz.connehito.comご紹介したポイントを踏まえ、11月14日に「コネヒトーク3rd『ここでしか聞けない!ブランド化する…

【おすすめケータリング5選解説付き】会社でケータリングを頼むときに気をつけたいこと

はじめに 10月からビジネス渉外を担当している佐々木です(@yousasaki1)。コネヒトでは、半期ごとに開催されるお疲れさま会、忘年会など社内イベントを定期的に開催しています。 コネヒトのイベントは昼間から社内で開催されることが多いです。 理由としては…

【対応満足度95%以上】ママリのCSが心がけている3つのこと

こんにちは! ママ向けNo.1アプリ*1「ママリ」のカスタマーサクセスチーム(以後CSチーム)の仲田です。 今回はママリのCSが心がけていることについて書きます。 CSチームのミッションは、「ママリは心のよりどころ」と思ってもらうことです。 具体的にはユ…

【イベント運営チェックリスト付】満足度100%のイベント運営で心がけている3つのこと

こんにちは、広報担当:地田です。 わたしは広報ということもあり、期末のお疲れさま会などの社内イベントや採用イベント、クライアント向けイベントといった社外イベントなど、定期的にイベントを企画運営しています。 特に、コネヒトにて3ヶ月に1回開催を…

短期集中で結果を求めるスモールチームでやってみて、うまくいかなかったこと

こんにちは、ママ向けNo.1アプリ*1「ママリ」のアプリディレクター 齋藤です。 これは何? アプリ開発チームを期間限定で細かいチームに分けて、うまくいかなかったことや反省点をまとめたものです。 サービス開発において、それを裏側で支えるチーム運営は…